こんにちは。もりぞーです。
という挨拶も、もう何回目になりましたでしょうか。
このありがたい源氏名は、
もちろんわれらが代表からいただいたのですが、
よく、「どうして『もりぞー』なんですか?」
という質問をいただきます。
代表曰く、
「前世が植物だから」
だそうです。
もちろん普段の呼びかけも
代「もりぞー!」
も「はぁい!」
電話をかけたときも
も「もしもし~」
代「あ、もりぞ~だー」
時には代表の娘さんにも、
代「ほぉら、もりぞーだよぉ」
すっかり定着したものです。
そんなもりぞーですが、実はカミングアウトしますと、
以前、「ガチャピン」と呼ばれていた時代がありました。
もう何年も前の話ですが。
なので、今でもガチャピンを見ると心のなかで
「ガチャピン・・」
と呟いてしまうのです。
先日、会員さまがかわいいガチャピンのイラストの靴下を
履いていらっしゃったので、つい
「あ、ガチャピンだー」
と反応してしまい、よせばいいのにそう呼ばれていたという
話までしてしまったら、その会員さま。
「確かに似てるかも~」
・・・・やっぱり、そうなんだ。
しかも。
それを横にいた代表が、聞き逃すわけがなく、
「ま、ガチャピンももりぞーも、似たようなもんだよね」
・・・・大きく括られた。
ここで使われている「もりぞー」の意味は、
数年前に愛知で行われた愛・地球博にて登場していた
キャラクターの、あの、もりぞーのことです。
もりぞーは(わたしのことです)、
とりたてて大女でも、ケムクジャラでも、顔青くとも、ないのですが、
どうやら共通項で、そういうイメージなようです。
そんな感じで日々、可愛がられております。